なぜ青で書くと良いのか?おすすめの青ボールペンを紹介!

青ボールペンというと控えめなイメージですが、実は「記憶力が良くなる」、「集中力が高まる」など勉強には打って付け。メモにも持ってこい!

 

普段黒で書くところを青にしてみる、つまり、青ペンで殴り書きをしてみると効果はすぐに現れるでしょう。

 

インクが無くなった場合、芯を替えるのではなく新しく買い替えることをおすすめします。なぜなら、同じものが貯まった時に凄さが分かるからです。あとは、(半)透明のボディの青ペンにするとインクの減りが実感できるというのもポイント!

 

そこで今回は、勉強やメモにピッタリな青ペンを紹介します。

 

殴り書きが楽しくなるシグノ

シグノの魅力はなんと言っても絶妙なサイズが揃っていること。

サイズは0.28mm、0.38mm、0.5mm。

 

おすすめは0.38mm。ゲルインクで発色も良く、書きやすい一本。

 

一面青でも飽きないサラサクリップ

シグノと同様、豊富なサイズ、カラーが揃った大ヒット商品。

サイズは0.3、0.4、0.5、0.7、1.0mm。

 

同じ青でも青、ブルーブラック、コバルトブルー、ペールブルー、ライトブルーと豊富なカラーバリエーション。

 

そして、ノック式でバインダークリップなので持ち運びの際はもちろん、メモする際にもサッと書き出せてとても便利!