今までの概念を打ち砕くラフな「ほぼ日手帳」

ほぼ日手帳をラフに使って自分らしさを手に入れる

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「ほぼ日手帳」の魅力は自由な使い方ができるところです。

なので、誰もが普通の手帳ではできない自分らしい手帳にしたいと考えているはず。

そのポイントの一つが何も気にせず”ラフ”に使うこと。

 

”ラフ”の捉え方は人それぞれですのでその辺りは個人に任せますが、要は「手帳はこう使わなければいけない」という概念を捨てること。それによって”ほぼ日らしさ”が出ます。

そういった所が自分の性格にも合っていて好きな理由です。

 

実はカジュアルだった。。。

”ラフ”を英訳すると「casual」と「rough」が出てきます。

前者は「くだけた」、後者は「粗い」。

前者の方ですね。つまり、私が伝えたい”ラフ”というのは”カジュアル”ということになります。笑

”カジュアル”というと自分の中では洒落たイメージがあったので、あえて”ラフ”という言葉を遣わせていただきました。