ほぼ日手帳に横線を入れると便利

ほぼ日手帳にはページのやや左側に縦線が引いてあります。

自由な使い方ができる「ほぼ日手帳」ですが、どうしてもこの縦線を意識した使い方になってしまいます。

そこで、この縦線を活かした活用法はないかと考えて閃いたのがこれから紹介するものです。

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私の場合は出勤する時間と終わりの時間の部分に横線を端から端まで引きました。

これによって、初めから引かれている縦線と自分で引いた横線によって1ページが6つに区切られます。

 

マスキングテープで区切っても良いですが、私は”さりげなさ”を優先させたので自分で横線を引いて区切りました。

 

ポイント

縦線より左側にはスケジュールやタスクなどを縦に書き込みます。

そして右側にはそのスケジュールやタスクの具体的な説明や反省などを記入。

 

※この部分は各自の「ほぼ日手帳」を使うスタイルに任せます。

 

メリット

・スケジュールやタスクに対応したコメントを書くことが可能。
・区切ることでページ全体がスッキリする。
・オンとオフの切り替え、且つ情報の一元化。

 

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