みんなが「ほぼ日手帳」を使うわけをブログにまとめてみた

「ほぼ日手帳」とは「ほぼ日刊イトイ新聞」が発行している手帳で、1日1ページという自由度から多くのユーザーから愛されている手帳です。

「人と同じものは嫌」という性格の私ですらみんなが使っている「ほぼ日手帳」を愛用しています。

そんなみんなが好きになる理由を個人的に思ったことを書いてみます。

 

書いて終わりではなく、共有、そして繋がりが生まれる

2014-04-02 01.00.42

手帳の中身はもちろん、豊富な種類のカバーで個性を出すことができます。

でも一人ひとり個性を出せるだけでなく、そこにはみんなで繋がる輪があった。

一人で毎日手帳を書いているのも楽しいが、みんなと繋がる、そこに一番の楽しさがあった。

ブログやTwitter、Instagramなどでみんな自分の「ほぼ日手帳」を公開し、いいなぁと思ったものがあればみんなで共有。

そんな繋がりの輪が楽しいのである。

「ほぼ日手帳」が良いからみんな使うのは当たり前だろうけど、逆の見方で考えると「みんな『ほぼ日手帳』使っているから、私も」ということもあり得る。

来年の「ほぼ日手帳」のカバーは革にしたいなぁ。