ほぼ日手帳2016オリジナル「Jess and Jean」(スプリング版)が届いた!

2016年の手帳が届いたので紹介します。今年もほぼ日手帳のオリジナル(文庫本サイズ)を使うことに決めました。今年は注文するのが遅かったため、スプリング版(4月はじまり)という点だけが例年と異なります。

 

ほぼ日手帳2016の開封動画をYouTubeにアップしたので、ほぼ日手帳についてまだよく分からない方は参考にしてください。

 

 

ほぼ日手帳とは、1日1ページ書き込めるタイプの自由度が高い手帳です。スケジュールがある日、空白の日を含め、全てが「LIFE」。

 

ほぼ日手帳は多くユーザーが愛用していて使い方も十人十色。ブログやTwitter、InstagramなどのSNSで自分の使い方や記録を公開する投稿も多く、とても参考になります。TwitterやInstagramをやっている方は一度検索してみてはいかがでしょうか?

 

だから毎年使う!ほぼ日手帳の魅力

手帳の人気定番アイテム「ほぼ日手帳」。使う理由は人それぞれですが、「ほぼ日手帳とはこんな手帳だよ」ということを紹介していきます。

 

1日1ページだからたくさん書き込める

ほぼ日手帳

 

ほぼ日手帳には月ごとのマンスリーページ以外に、1日1ページ使えるようになっています。そのため、スケジュールだけでなくその日の出来事はもちろん、メモや絵を描いたりと様々な使い方ができるのが大きな魅力です。

 

手帳好きにはたまらないトモエリバーを使用

トモエリバー

 

また、ほぼ日手帳は「トモエリバー」と呼ばれる紙を使っているのでとても書きやすく、インクの裏写りの心配もありません。

 

180°パタンと開く

ほぼ日手帳1

 

手帳が180°自然と開くことで手で抑える必要もなく、使い勝手がさらに良くなります。

 

オリジナルだけでも44種類と豊富なカバー

Jess and Jean

 

2016年のほぼ日手帳のオリジナルのカバーは全部で44種類。発売即日に売り切れてしまうほどの人気カバーを始め、自分に合ったお気に入りのカバーを見つけることができます。私は毎年カバーを買い換えています。これも「LIFE」。

 

ほぼ日手帳ガイドブック2016

毎年発売されている「ほぼ日手帳ガイドブック」。ほぼ日手帳に関する情報や全ラインナップ、ほぼ日ユーザーの紹介などたくさん詰まっています。初心者の方から毎年使っているベテランさんまで楽しめる一冊です。