多色ペンの魅力に迫る!

多色ペンといえば、赤・青・黒の3色(もしくはそれ以上の色)が1本のペンにまとまったペンです。
学生時代はもちろん、手帳のお供などで皆さん一度はお世話になったことがあるのではないでしょうか?

 

今回はこの多色ペンの魅力に迫ります。
 
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1本で3役以上こなすマルチ力

ボールペンの主なインクの色は赤・青・黒ですが、常に3色(3本)以上持ち歩くというのは面倒です。
黒一本だとどうしてもメリハリが出ず残念な感じになってしまいます。

 

そんな時に活躍するのが多色ペンです。
1本に3色以上備わっているので何本もペンを持ち歩く必要がありません。

このマルチな対応はとても優れています。
学生時代はもちろん、大学時代の塾講師の時にも使っていました。
 
 
 

「カチッ」の音でギアチェンジ

多色ペンの魅力は1本で3色以上補えるだけではありません。
多色ペンの色を切り替える時の「カチッ」の音、良いですよね?
 
きっと音フェチの人もいるはず!
よく無駄にカチャカチャしませんでしたか?笑
 
 

実は、この音が重要なのです。

 

色を切り替える時の「カチッ」という音で頭の中も切り替えることができます
勉強で使うとより力が発揮できますよ☆