A5サイズシステム手帳の魅力「なによりも頼もしいパートナー」

A5サイズのシステム手帳はバイブルサイズと並び人気があるサイズです。

今回はA5サイズの魅力をお伝えします。

2014-02-03 16.47.29

書きやすい

A5サイズのシステム手帳は大きいサイズなので記入量が多く、リフィルも大きいため書きやすいのが特長。

サイズが小さくなればなるほど、真ん中のリングに手が当たって書きづらかったりなどストレスが出てきます。

収納性に優れている

資料の多くはA4サイズではないでしょうか?

A5サイズはA4サイズの半分なので、A4用紙の資料を半分に折るとA5サイズのシステム手帳に収まることから収納性に優れています。

仕事で使う資料をシステム手帳にセットすれば、より一層仕事で輝くこと間違いないでしょう!

リフィルを自作したい人におすすめ☆

システム手帳といえば”リフィル自作”と思っている方もいます。

上でも説明したようにA4用紙を半分に折ればA5サイズのシステム手帳に収まるのです。

もちろん、A5用紙もあるので印刷する際はカットする手間も省けてそのまま使うことができます。

そういった用紙サイズがきっちりと決まってるのでA5サイズのシステム手帳は扱いやすいです。

なにより頼もしく、いつも一緒にいるパートナー

一番の魅力は、大きいだけあって頼もしいということ。

私は手帳にアウトプットし、頭の中には溜めておかないタイプなのでA5サイズのシステム手帳に書き出します。大きいので書く時はメモ帳というよりノートのような感じです

忘れて振り返る時、メモや資料らが一冊にまとまっている手帳ほど頼もしいものはないはずです。

持ち運ぶ際は少々お荷物になりますが、頼もしいだけあって「重くても持ち歩きたい!」というのが本音です。ビジネスバッグに入れておけば心配ありません。

 

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