「ほぼ日手帳」をシンプルに使って男らしさを演出

「ほぼ日手帳」だけに限らず、手帳を使う上でシンプルということはとても重要です。

シンプルというと中身が無いように感じますが、ポイントは”全てを書き込まない”ということ。

手帳というのは人に見せるものではないので自分の手帳を見た時に自分が分かればいいのです。

 

「ほぼ日」らしさを出したい!

「ほぼ日手帳」にルールはありません。こうしなければいけないなんてことはないのです。

例えば、時間軸はありますが、時間軸があるからといってスケジュールを書かなければいけないということはありません。

私はスケジュールを書いておきたい人なので書いていますが。笑

予定が無ければ無理して書かず、そのスペースを有効に活用したいですね。

スケジュールだけのための手帳であれば他の手帳でも良いのです。

「ほぼ日手帳」を使いたいと思っている方は”こんな風に使ってみたい”というイメージが何かしらあるはずです。そのイメージを大切にしましょう!

 

男らしさ

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「ほぼ日手帳」は1ページ1ページがグリッド(方眼)になっています。

このグリッドも上手く活用したいですね。

マス目に沿って書くのも良し、男らしく伸び伸びと書くのも良し。

一人ひとりの個性が出る場所でもあります。

ページも1ページびっしり書いても書かなくても良い。

そういった固定しないところも男らしい「ほぼ日手帳」の使い方かなと個人的に考えています。

 

1日1日が異なり、そして人の数だけ使い方があります。

深く考えずに「ほぼ日手帳」を使いましょう!